icon 情報整理
2026年06月18日(木) 11:46:23 
脳内作用物質
アルコール
カフェイン
ニコチン
2026年05月17日(日) 11:01:47 
45憶年の眠りと生きる中毒
2026年04月28日(火) 09:41:35 
好きなものはなんだろう、たぶん嫌いなものなんだろう
嫌いなものはなんだろう、たぶん好きなものなんだろう
2026年04月26日(日) 12:27:05 
至高の整理術
全部捨てる
2026年04月16日(木) 04:06:14 
# .nanorc

set autoindent
set mouse
set tabsize 4
set constantshow
set zap

bind ^A "{firstline}{mark}{lastline}" main

bind ^C "{execute}| clip.exe{enter}{undo}" main
bind ^X "{execute}| clip.exe{enter}" main
bind ^V paste main

bind ^Y redo main
bind ^Z undo main

bind ^S savefile main
bind ^G gotoline main

bind ^F whereis main
bind F3 findnext main
bind F15 findprevious main

bind ^R replace main

bind ^Q exit all
bind ^J suspend all

2026年04月07日(火) 15:03:44 
お金は人生と対価の意味を教えてくれる
2026年04月06日(月) 22:31:07 
無意識はいいものも悪いものも
無関係に受け取る
2026年03月30日(月) 08:14:52 
wordデータベースの作り方

1.「表示」-「表示」
ナビゲーションウィンドウにチェック

2.「デザイン」-「ドキュメントの書式設定」
影付き

3.「デザイン」-「テーマ」
データベースの雰囲気に合ったテーマを選択

4.見出し1と見出し2を作成して
「ホーム」-「フォント」-「すべて大文字」
見出し1と見出し2のチェックを外す

5.「ホーム」-「段落」-「行間」
データベースなのですべてを選択して固定値

6.「ホーム」-「スタイル」
見出し1:選択箇所と一致するように見出し1を更新する
見出し2:選択箇所と一致するように見出し2を更新する

7.全体設定
「ファイル」-「オプション」-「表示」
段落記号など画面がうるさいので
チェックをはずす


2026年03月24日(火) 16:41:25 
焦点は発したものを受け取る
2026年03月24日(火) 16:40:57 
内部循環の像
2026年03月24日(火) 16:40:00 
姿勢を正せではなく
呼吸の道をつくれ
2026年03月14日(土) 10:45:59 
人は人と関わるため関わる
2026年01月27日(火) 16:07:31 
感情管理の大切さ
感情の無駄遣いをしない
金銭管理よりも大事なこと
2025年12月15日(月) 13:47:35 
人は重力成分を除いた動きを見るとおもしろい
2025年12月15日(月) 13:46:18 
ものをつくる人は自分の中に見た構造体をつくる
2025年11月15日(土) 05:53:04 
ことばは予言
ことばに力はない
ことば通りになったとき予言はあたった
ことば通りにならなかったとき予言ははずれただけ
ことばとは予言する力のこと
2025年10月18日(土) 03:06:48 
何かを分かっていることが原因で何故が生まれる
分かっていることが何もなければ何故は生まれない
2025年09月15日(月) 00:37:33 
emacsの設定

;; Windows流のキーをそのまま使う(C-x/C-c/C-v/C-z、Shift選択、C-RET矩形)
(setq cua-enable-cua-keys t)          ;; 既定。C-x等を条件付き上書き
(cua-mode 1)


;; C-y を Redo に(Emacs 28+)
(global-set-key (kbd "C-y") #'undo-redo)

;; Ctrl+S で保存
(global-set-key (kbd "C-s") #'save-buffer)

(global-set-key (kbd "C-f") #'isearch-forward)

(global-set-key (kbd "C-a")   #'mark-whole-buffer)    ;; 全選択
(define-key isearch-mode-map (kbd "") #'isearch-repeat-forward)
(define-key isearch-mode-map (kbd "S-") #'isearch-repeat-backward)

;; いつでも安全に終了(未保存は確認あり)
(global-set-key (kbd "C-q") #'save-buffers-kill-emacs)

(global-set-key (kbd "C-w")   #'kill-current-buffer)  ;; 閉じる

;; Alt+Z で:GUI=最小化、端末=サスペンド
(global-set-key (kbd "M-z")
  (lambda () (interactive)
    (if (display-graphic-p) (iconify-frame) (suspend-frame))))

;; 下に新規行(Vimの `o` 相当):常に行末へ→改行→インデント
(defun my/open-line-below () (interactive)
  (end-of-line)
  (newline-and-indent))
(global-set-key (kbd "C-o") #'my/open-line-below)

(menu-bar-mode -1)

;; エラー音をならなくする
(setq ring-bell-function 'ignore)
;; *.~  バックアップファイルを作らない
(setq make-backup-files nil)


2025年09月14日(日) 21:03:38 
emacs設定

;; Windows流のキーをそのまま使う(C-x/C-c/C-v/C-z、Shift選択、C-RET矩形)
(setq cua-enable-cua-keys t)          ;; 既定。C-x等を条件付き上書き
(cua-mode 1)


;; C-y を Redo に(Emacs 28+)
(global-set-key (kbd "C-y") #'undo-redo)
;; Ctrl+S で保存
(global-set-key (kbd "C-s") #'save-buffer)

(global-set-key (kbd "C-f") #'isearch-forward)
;;(define-key isearch-mode-map (kbd "")   #'isearch-repeat-forward)
;;(define-key isearch-mode-map (kbd "S-") #'isearch-repeat-backward)

(global-set-key (kbd "C-a")   #'mark-whole-buffer)    ;; 全選択

;; いつでも安全に終了(未保存は確認あり)
(global-set-key (kbd "C-q") #'save-buffers-kill-emacs)

(global-set-key (kbd "C-w")   #'kill-current-buffer)  ;; 閉じる

;; Alt+Z で:GUI=最小化、端末=サスペンド
(global-set-key (kbd "M-z")
  (lambda () (interactive)
    (if (display-graphic-p) (iconify-frame) (suspend-frame))))

2025年09月14日(日) 11:04:05 
nano設定

#set linenumbers # 行番号
#set autoindent
#set mouse      # マウス有効

set tabsize 4       # タブ幅
set zap
set constantshow

bind ^Z undo main

bind ^X cut main
bind ^C copy main

bind ^V paste main
bind ^A "{firstline}{mark}{lastline}" main
bind ^L suspend main

# Ctrl+F = 検索開始
bind ^F whereis main

# Ctrl+N = 次を検索
bind ^N findnext main

# Ctrl+P = 前を検索
bind ^P findprevious main

bind ^R replace main

bind ^G gotoline main

bind ^Q exit main
bind ^y redo main


2025年09月07日(日) 12:09:18 
サイトバックアップ
wget --mirror --convert-links --adjust-extension --page-requisites --no-parent https://example.com/

2025年06月21日(土) 00:17:01 
太陽の光を浴びる大切さ
2025年06月16日(月) 06:50:58 
発するものは無から離れている
2025年06月16日(月) 06:49:43 
ひとは逆のものによって無に帰する
2025年06月16日(月) 06:48:32 
人生の目的がすべてを無にすることだったなんて
2025年06月16日(月) 06:46:33 
ひとは自分が発するものを無にするものを受ける
2025年06月15日(日) 12:45:12 
だから答えが見つからなかった
2025年06月12日(木) 10:46:37 
考えたくないことを考えない力
2025年06月08日(日) 07:01:12 
体が変われば世界が変わる
2025年06月06日(金) 19:42:14 
その変化をひとは時間という
2025年06月04日(水) 04:27:58 
人には想像していなかったことが起きる
2025年05月24日(土) 20:40:20 
あなたが何かに喜びを見出したとしたらそれは他の人にとっての苦しみだ
あなたが何かに苦しみを感じたらそれは他の人にとっての喜びだ
なぜなら喜びは苦しみを知る人しか知り得ない、苦しみは喜びを知るものにしか知り得ない
2025年05月23日(金) 18:50:22 
人が平和になれないのは究極の苦痛を免れるため
2025年05月14日(水) 12:14:04 
無になるのは想像以上に難しい
今考えている延長線上にはないなにかがない限り無はありえない
なぜなら今は有の延長線上で考えているから
2025年05月06日(火) 23:52:25 
ひとは本来公共の場が一番落ち着く
2025年05月06日(火) 09:34:52 
人生は生きながらにして生と死がある
人生をコントロールされる 死
人をコントロールする 生
自分の作った強力な記憶に支配されているとき
自分が記憶を生成しているとき
2025年05月06日(火) 00:30:03 
力の流れ
有から無へと還る道筋
2025年05月05日(月) 05:27:23 
違和感を無視してはならない
2025年05月05日(月) 05:05:03 
この流れの速い中で何が重要なのかを知っているものが勝つ
溺れるものもいるだろう
2025年05月04日(日) 22:46:54 
無秩序が痛みを避ける
2025年05月04日(日) 22:44:57 
痛みを避けるには循環を避ける
2025年05月04日(日) 22:41:17 
痛みとは循環していたものが循環をやめること
2025年05月04日(日) 11:40:06 
人は正と負を併せ持った存在
負の部分を隠そうとするが
いつかそれは表れる
2025年04月27日(日) 12:51:37 
力のないものは引き合う
2025年04月27日(日) 11:38:35 
生きるのは記憶のため
2025年04月27日(日) 00:36:45 
向かう先は無であり無から時間はつくられる
2025年04月27日(日) 00:34:34 
時間は内部の一点に進む
2025年04月24日(木) 12:44:53 
記憶は喜びによって生まれ
痛みによって消える
2025年04月24日(木) 12:43:14 
記憶は痛みとともに消える
2025年04月23日(水) 23:14:47 
時間が戻るとはなんだろうか
時間が戻るとは記憶を失っていくこと
人は生きながらにして記憶を失っていく
そのとき時は無に向かっている
記憶が生成されているとき
それは時は進んでいる
時が進み続けると思っているときは
記憶は失っていない
記憶を失うとき人は時間を遡る
時間は無限に続かない
終わりがあって逆に時間を失っていく
時間とは記憶、記憶が失われるとき時間は失われていき無に還る
そのとき時間の上に世界はない
世界は無に還る
2025年04月23日(水) 23:07:05 
時間が永遠に続くことはありえるだろうか
今時間が進んでいるなら
時間が戻るときがくる
なぜなら無に還る必要があるから
2025年04月20日(日) 13:14:41 
時間が進むとは記憶が追加されること、時間が戻るとは記憶が消えていくこと、時間が止まるとは無に還ること
2025年04月20日(日) 13:09:53 
無から始まったものは無へ還る
2025年04月20日(日) 13:09:33 
時間が進んだら時間は戻る
2025年04月19日(土) 09:32:22 
しかもそれと気付かぬうちに
2025年04月16日(水) 20:31:51 
人類の希望は地球の中心にある
2025年04月09日(水) 20:23:20 
人の記憶は全体から一点への記憶
2025年04月09日(水) 20:16:49 
人の生は一点への出発
2025年04月09日(水) 20:15:39 
人の死は全体への回帰
2025年04月09日(水) 20:15:14 
時間は一点の方向へ進んでいる
2025年04月09日(水) 20:10:17 
空間が膨張すると時間が止まる
2025年04月09日(水) 20:07:22 
時間の流れは力の流れ
2025年03月22日(土) 21:47:19 
人は昔は時間があったか
いやない
一瞬一瞬を生きていただけ
では時間ができたのはいつか
意識の変化が過去をつくっている
では時間とは
ひとが保持している変化の1循環の集まり
ひとは記憶を世界に刻みつけている
一点が世界となりそれは記憶そのもの
時間は世界から一点への年輪
世界があり続ける限り記憶はある
世界は一点一点に内側に記憶がある
それは変化してきた歴史そのもの

2025年03月22日(土) 18:05:38 
cssはpositionとabsoluteだけ
2025年03月22日(土) 12:54:20 
無とは安定
有とは不安定
2025年03月22日(土) 12:53:52 
人は生きているときしか死を感じない
それは同時に起こっているから
2025年03月22日(土) 12:49:31 
人の死は忘却が認識を上回ったとき訪れる
人の生は認識が忘却を上回ったとき訪れる
2025年03月22日(土) 12:47:27 
認識が忘却を上回っていれば人は認識する
忘却が認識を上回れば人は忘却する
2025年03月22日(土) 12:45:59 
認識とは無から有への変化
忘却とは有から無への変化
2025年03月22日(土) 12:45:00 
有とはなかったものが生まれること
2025年03月22日(土) 12:37:08 
力とは無から無限への移行
2025年03月22日(土) 12:32:27 
時空とは力の変化
2025年03月22日(土) 12:31:30 
時の流れは変化
2025年03月22日(土) 12:29:18 
空間とはわれわれが発する力
2025年03月21日(金) 12:21:52 
自分が必要としている機能は非常に少ない
2025年03月20日(木) 13:22:37 
今考えていることは世界に反映され、世界は今考えていることに反映される
2025年03月20日(木) 13:19:37 
世界はフラクタル、一点への思いは世界に反映される
2025年03月20日(木) 13:18:05 
精神の反作用が世界
精神の無への一点が世界を外側へ広げる
2025年03月20日(木) 13:14:54 
われわれは内側から外側を見ているように感じているが、外側から内側を見ている
2025年03月20日(木) 13:12:07 
世界を一点に集中させようとする外側の力とは精神
2025年03月20日(木) 13:10:45 
秩序はその周りを覆うものにとっては秩序を乱すものとなりえる、エネルギーを失うことはそれらを覆うもののエネルギーを増させる、われわれの精神は世界の外側にある
2025年03月20日(木) 12:58:12 
私の年齢は138億歳、あなたの年齢も138億歳、これから生まれてくるものも、これまであったものも皆今は138億歳、皆同じく世界の終わりまで年をとり続ける、私が見ている世界とこれまであったものが見ている世界、これから生まれてくるものが見ている世界は違う、同じ世界であるのに世界の感じ方は無限と無との差ほど開きがある、微小なもの、私たち、私たちの死後の無の状態、世界と同一化した状態では世界の感じ方が違う、今は時間があるが、ない状態もある、同じ世界の中で消滅の時まで無有無の状態を繰り返す、有は無が消滅しないと生まれない、無は有が消滅しないと生まれない、つまり無と有は対でありそれぞれ、それぞれなくして存在しない、人は有から無への過程
2025年03月19日(水) 23:33:11 
つまり言いたかったのは人にとって45億年は一瞬でありうること、人が人として感じる45億年は人が無に還ると一瞬でありうるということ、人はもともと宇宙であり138億年前に生まれていたが意識が生まれたのが数十年前であり意識が死ぬのが数十年後であるということでその後もこの世界とともにあるが意識がないため何十億年経とうが一瞬と同じ、人は抵抗がないとときは感じない、苦痛でないのだから、時が経っていようが経っていまいが何も感じないだろう、流れていてもいいのだし流れていなくてもいい、そういう状態というのは人には考えられないが意識がないため無である、しかしいつか無が形と取り出す時がいつかくる、その時が意識の芽生えでありその意識は無から生まれたものでありどんな形を取るのかは何十億年の無の間に何があったかによって世界が作られ意識化するまでは気付くこともないし無限に永い時間が経過していることすら意識がないと一瞬と同じで何も感じないことは時間がなく、今何十億という時間を想像できるのは一瞬を何十億年という時間と感じているにすぎない、時間は意識がなせるわざであり、何十億というのは立場により何十億にも一瞬にでもなりうる
2025年03月19日(水) 22:34:50 
ちなみに45億年は地球の年齢、宇宙の年齢は推定138億年らしい
2025年03月19日(水) 22:30:58 
45億年前がどのような世界だったか疑問に思う人は少ないだろう、それはそんな遠い昔が自分に関係あるとはおもえないから、それが一瞬前は45億年前だったと聞くとどうだろう、そんなことあるわけがないと思うだろう、しかし人が生まれたのは45億年前、宇宙が誕生した時と一致するとしたらどうだろう、自分は数十年前に生まれたのでそんなわけはないと思うだろうか、しかし生まれる前のことは覚えていない、生まれる前に時間が流れていなかったとしたら45億年は一瞬だったかもしれない、人はこの世界の誕生とともに生まれこの世界の終わりとともに死ぬといったらどう思うか、自分が死んでも世界は終わりはしないと思うだろうか、しかし人が死んで時が流れなくなったとしたらこの先何十億年、無限に近い時間が流れても一瞬で過ぎるのではないだろうか、人は誰もが宇宙の誕生とともに生まれ、生きる時代は違えても皆同じく宇宙の消滅とともに死ぬとしたら、人は生きている間だけ時間を感じる、無限の中の無に等しい一瞬を何十年、百年と長く感じ、宇宙の誕生と消滅を無限に長い時間と思っている、しかし実際は宇宙の誕生と消滅は自分の誕生と消滅と一致していると知ったら、生まれる前と死んだ後の無限の時間はどうなるのだろうと思うに違いないが実際は生きている時以外は時間は流れず一瞬で何億年でも何十億年でも過ぎ去る、そしてまた生命として生まれるためには一度世界が消滅し再度誕生するのを待たなければならない、無限という一瞬を、人はみな一生で生きるのは一世界で一回のみである、古代人と言われる人も、未来の人間も、微生物や、植物、動物に生まれた生命すべて、古今を問わず一世界の中の一生をどのように過ごすかだけの違いである、生命が誕生するには世界の終焉が必要である、そして世界は誕生と終焉を繰り返していてその時間の長さは生きているときしか感じない一瞬の時間を生きている、宇宙がこの先どのくらい永い間続くのかはわからない、しかしいつか終焉がきたとき誕生もあるのであり感じなければ無に等しい時間であり、死んだ瞬間にすべてを忘れて何十億年後の世界消滅後の世界に誕生しているのかもしれない、生命というのは古今を問わず皆同朋でありともに一宇宙の違う時代を生きた同じ世代である、生命の誕生は宇宙の誕生に芽生え、どこかの時代で意識化し、また宇宙の終わりまで今の宇宙とともにある、時の感覚は失えども
2025年03月15日(土) 07:24:22 
根本が解決しないとまたぶり返す
2025年03月14日(金) 22:41:20 
人は本当に望んだ時世界は変わる
それは死の時でもあり生の時でもある
2025年03月14日(金) 22:38:34 
人は死と生の間で世界を作り上げる
無限遠の時間の中で作り上げた世界だけを認識する
人が認識する時間はあってもその間の時間はどれだけ無限にあっても気付かない
次生まれるときもその間にどれだけ無限遠の時間が流れていたとしても気づかない
作られた時に見るのが世界
一瞬は過去すべてを包含し過去のすべては一瞬にあらわれる

2025年03月14日(金) 22:28:32 
人は死と生をうまく説明できない
それも死と生があったからで
現実は現在だけの一瞬であり
世界は過去の生死が作り上げたもの
2025年03月14日(金) 22:21:26 
人は現在しかないのに過去があるのは死と生があったから
覚えていないのも死と生があったから
2025年03月14日(金) 21:49:04 
世界を変えたら世界に変えられる
それが人間の責任
2025年03月14日(金) 21:46:51 
現在を見るものは過去に責任を負う
過去を見るものは現在に責任を負うのかもしれない
2025年03月14日(金) 21:43:42 
このように過去を思考としてみる存在は稀なのかもしれない
現在を生きていた存在の方がながかったような
時間に気付かなかったのかもしれない
2025年03月14日(金) 21:29:42 
昔の自分を見られるようになった存在が今の自分かもしれない
2025年03月14日(金) 21:06:36 
何十億年のときを一瞬で経てそのために今ここにあるのかもしれない
2025年03月14日(金) 20:59:16 
人間の本性は崩れた安定でありまた安定に戻っていく過程
2025年03月14日(金) 20:52:34 
記憶していたものが世界である場合もあれば
記憶していたものがすべての一点である場合もある
すべてはつながっていてそれを認識するのは永遠の時の中の一点である
2025年03月14日(金) 20:38:28 
人の一生など無限分の無
しかしそれを1として見ている
2025年03月14日(金) 20:35:13 
人はこの世界に生きているのではなく
崩れた安定の中に世界を見出す
2025年03月14日(金) 20:34:01 
人が死んだときまた無限遠の時間の先の世界にあらわれる
崩れた安定として
2025年03月14日(金) 20:31:31 
人間とは崩れた安定
安定である時ときは一瞬で無限時間過ぎ去る
安定が崩れたとき精神があらわれる
2025年03月14日(金) 20:15:41 
一点は無か無限か
一点は無から見れば無限
無限から見れば無
2025年03月13日(木) 20:28:29 
欠点はない方がいいがあってもいい
敢えて欠点を残すという文化もある
2025年03月13日(木) 18:59:51 
必要性などを説いたものは有用
詳細に比べて数が少ない
2025年03月13日(木) 18:53:10 
けれどシンプルにする
2025年03月12日(水) 23:18:58 
普通は汎用的に冗長に作られているから自分に特化したものにするのもよい
2025年03月12日(水) 09:54:16 
文字が自由に操れるようになったらプログラムも自由に扱える
2025年03月10日(月) 22:03:24 
世界と同化するから
2025年03月10日(月) 22:03:12 
われわれが死んだら無限遠の時間は一瞬で流れる
2025年03月10日(月) 21:57:23 
力は物体間だけに働くものではない
変化量を時間とすると極小には無限遠の変化が生じる
極小なる世界の時間はわれわれには無限であり
一瞬のうちに無限の変化が行われている
2025年03月10日(月) 21:53:10 
極小と極大では無限大の時間差が生じる
2025年03月10日(月) 21:51:47 
比率力は時間の流れに影響する
2025年03月10日(月) 21:50:21 
極小と極大は2点の表面積に対して2点の体積比が無限大となり無限の時間が流れる
2025年03月10日(月) 21:49:32 
大きい小さいとは体積で周りから受ける力は表面積と密度の比率に比例し、2点を含めた球の表面積に反比例する
2025年03月10日(月) 21:24:06 
比率力とは大きいものと小さいものの間で働く力
大きいものと大きいもの、小さいものと小さなものよりも大きなものと小さなものの間で働く、均一になろうとする力
極小と極大の間で最も大きくなる
2025年03月09日(日) 23:11:37 
自分も世界も楽に見えるとき
それは単に自分が楽なだけ
自分も世界も苦に見えるとき
それは自分が苦なだけ
自分と世界は反対にあらわれる
無に還るため
2025年03月09日(日) 23:03:01 
矛盾はない
もともと一つだっただけ
2025年03月09日(日) 22:42:08 
自分が無に戻ったら次はこの世界に生まれてくるだろうか
この世界を無に還した自分が
2025年03月09日(日) 22:30:58 
無から有を生むもの
無限
2025年03月09日(日) 22:28:37 
物質と精神を分つものは
2025年03月09日(日) 22:22:52 
それが無に戻る条件は精神に映らなくなること、精神と物質が同化して無が生まれる
2025年03月09日(日) 22:21:01 
水や空気も無から分かれた物質、それがあるということは分かれた精神があり再び無へ戻ろうとしている
2025年03月09日(日) 22:17:34 
人とは物質と精神が分かれてまた戻ろうとするときの現象
2025年03月09日(日) 13:09:00 
普段われわれが見ている世界はフラクタルな内部の宇宙、世界はあまねく一点に至るまで自己を投影する、一点は世界、世界は一点、つまりわれわれの考えていることは世界であり、世界はわれわれが考えていることに一致する、無限と無がつながっている
2025年03月09日(日) 12:48:27 
ウロボロスの蛇
2025年03月09日(日) 01:53:50 
何から始まって何で終わるのか
永遠のループの中で無に気づくとき
2025年03月09日(日) 01:51:10 
この世が全部時間差の自分だとしたらこの世の原点が見えてこないだろうか
2025年03月09日(日) 01:36:08 
物質は無限小、精神は無限大への力で掛け合わせると1でその差は0か無限大、0は未知、無限大が世界であり、その差は無限遠であり0、人は無限遠の道を歩み0に還る、無限遠の道は精神と物質の距離、両者が1になるとき差は0となり世界は消滅する
2025年03月09日(日) 01:21:30 
物質は1を基準とし無限小の方向へ精神は1を基準し無限大の方向への力、両者を掛け合わせて1の世界が生まれる
2025年03月09日(日) 01:16:39 
内は内部の無限小の無の一点への力、外は無の一点からすべての方向へ無限に広がる力
2025年03月09日(日) 01:09:47 
われわれが見ている世界とネズミが見ている世界は同じだろうか、違っていたとしたらわれわれの方が正しい世界を見ているのだろうか、同じものを見て同じところにいるように見えて、そう思っているのはわれわれの方だけでネズミの見ている世界は正しくない世界だろうか、もしわれわれがネズミの立場になればわれわれの方こそ正しい見方をしていると思うのではないか、つまり精神があるところに世界がありそれを正しいと精神が思わせる、なぜなら精神は見ている世界によってできているから、精神が違えば生まれた物質も違う、物質は共有されているように思えるが、精神にそう思わせるのも物質の影響とすれば、精神と物質は分離したもので精神の数だけ物質がありそれらは共有されない、共有されるのは無のみで、知る人は無を分離し、知らない人は無を分離せず無のまま、見る世界は無を内と外に分けたもの物質の存在によって精神があり精神の存在によって物質がある、人は死ぬと物質がなくなる、これは間違ってないのではないだろうか、この世で死の世界を知る人が一人もいないのは精神が物質と分かれたものであるということを意味していないだろうか、生きている内はまだ世界があるのだ、共有するのは無であって、自分が見ている世界は無から作り出されたもの
2025年03月09日(日) 00:32:22 
考える人にとっては有限で考えない人には無限、これは精神と物質が等しいことを意味し全体に対してもいえる、物質は精神が生み出し、精神は物質が生み出す、はたしてわれわれが見ている世界は精神が作り出したものでなかろうか、また物質が精神を生み出しているのではないだろうか、物質と精神は等しく無であったものではないだろうか、物質と精神は互いに生み出され互いに無に還っていく、物質は内に働く力、精神は外に働く力、それらは同じ無に対してすべての点において逆の働きをする、その力の揺らぎが物質と精神が混在する世界を形づくり、ひとは外への働きゆえにうちの働きに触れ、物質はうちの働きゆえに外の働きに世界としてあらわれる、それはすべての点においてであり、その点一つ一つが無から生じた物質と精神の接点であり分断点
2025年03月09日(日) 00:07:28 
人は考えるまでは無限であったものが考えた時点で有限になる、それは精神を生み出すと同時に物質が生み出されるから
考えるまでは無であった
精神と物質は無から分かれたもの
2025年03月08日(土) 23:57:26 
人の喜びと苦しみは世界という物質に刻まれ物質の消滅とともに精神は無に還る
2025年03月08日(土) 23:55:28 
痛みとは膨らんだ喜びを無に帰すための手段
すべては無に還すためにある
喜びとは苦しみを無に帰す手段
2025年03月08日(土) 21:27:39 
思ったとおりにならなくても思った方向に近づくのであれば自分の今一番できることで近づくべき
2025年03月08日(土) 13:15:17 
物質が解放されると精神がこもり、物質がこもると精神が解放される
2025年03月08日(土) 00:50:38 
外から内への力が物質、内から外への力が精神
2025年03月08日(土) 00:49:33 
物質は外への力によって消滅する
2025年03月08日(土) 00:49:00 
精神が物質を生んだのであれば精神は物質を消滅して無に還る
2025年03月08日(土) 00:35:48 
無は物質と精神を分けた
2025年03月08日(土) 00:34:23 
そこに精神はなく静かな世界
2025年03月08日(土) 00:34:01 
物質がある世界が普通と思っているが物質がない世界が存在する
2025年03月08日(土) 00:30:21 
物質が内なる力を受けるのならば精神は外への力を受ける
2025年03月07日(金) 14:21:00 
人間も自分を支える循環がなくなったとき世界と同一化する
2025年03月07日(金) 14:17:23 
物質が集まるということは低域循環が集中すること、低域循環が集中すると密になり、一点に集中していく、そうすると一点とその周囲の比率は無限大となっていき、物質が物質でいられなくなる条件を満たしたとき、周囲と均一化される、物質が物質でいられなくなる条件とは、循環を支えるものがなくなったとき
2025年03月07日(金) 14:05:21 
作用と反作用が常に一緒に働いていて全体としては変わらないが部分的には変化しているように見えるが時間を無限大に取ると変化していない振る舞いをする、時間差はあれどすべては均一、無となる、有は一時的であり均一は破られ、均一化する
2025年03月07日(金) 13:57:48 
世界は均一化するために均一を破り、均一が破られたとき均一が生じる、それはものが変化を求める過程
2025年03月07日(金) 13:54:48 
比率力均一の過程で密度が濃くなったり薄くなったりするが、閾値を超えると均一化に向かう
2025年03月07日(金) 13:53:16 
比率力均一化の法則
2025年03月07日(金) 13:51:26 
一点一点が内部への圧力を受ける状態、それが密度高の状態、一方で密度低が生じている、一点一点が外部への圧力を受ける状態、それは密度低の状態、こういったときどこかで密度高の状態が生じている
2025年03月07日(金) 13:46:58 
物質が物質である理由はその循環性
2025年03月07日(金) 13:44:16 
物質は非物質化するまで重力を受け続ける
2025年03月07日(金) 13:42:53 
重力は本来なら物質が細分化されものでなくなり働かないように働きかけるが、物質が細分化できないため働き続ける
2025年03月07日(金) 13:40:23 
比率が違うものは均等になろうと引き合う、比率がおなじものも均等になろうと退け合う、しかし均等になれないとき、力が働き続ける
2025年03月07日(金) 13:34:57 
比率力
2025年03月07日(金) 13:29:54 
世界が中心に向けて働くとき有が生じ、外に向けて働くとき無が生じる、有は静を生み、無は動を生む
2025年03月07日(金) 13:25:42 
世界は密度が濃い部分と小さい部分があり力は均一の方向に働く、これが無の始まり
2025年03月07日(金) 10:54:11 
意味がないと思えるようなことを考えつくとき、その裏に関連することが紐付けられている
意味がないのではなくそれを引き出すために必要だった
2025年03月04日(火) 12:53:03 
winapiを使った簡単なグラフィックモジュールなど
2025年03月04日(火) 12:49:30 
split、trim、grepなど
2025年03月03日(月) 06:43:33 
世の中は完全なフラクタル
2025年03月02日(日) 12:36:37 
苦しみの量をはかる
人にしかできないこと
2025年03月02日(日) 12:23:07 
ものは縮小の結果小さい循環を繰り返す
2025年03月02日(日) 12:22:20 
人は喜びとともに膨張し苦しみとともに縮小する
2025年03月02日(日) 12:20:02 
無とは均一のこと
2025年03月02日(日) 12:18:02 
すべての力は内側に働く
横に働くのは内側に働く力が横との関係により弱まるから
2025年03月01日(土) 12:14:24 
つまり無限を意識するとき人は無限小を意識している
2025年03月01日(土) 12:13:13 
無限に微分すすと無限が生まれる
2025年02月26日(水) 19:57:11 
それらは空気感、本に載っていたり、最初に取り組んだ環境だったり
とにかくどれか一つのエディタでやろうとする試みは崩れる
2025年02月25日(火) 00:20:05 
生とは世界を広げる力
死とは世界を狭める力
2025年02月25日(火) 00:11:00 
ものの比率差が動き、考えを生む
2025年02月25日(火) 00:06:47 
宇宙はある地点からすると光速で動いているのかもしれない
気づいていないだけで
2025年02月24日(月) 23:15:56 
それは動きがイメージ化したとき
2025年02月24日(月) 13:15:18 
読書は書面を読むのではなく自分の頭に入ってきた文字を読む
2025年02月16日(日) 05:29:18 
無限と点
世界は無限と点に変わる
2025年02月16日(日) 00:35:44 
人は今無限分のわずかな変化の時期にある
2025年02月15日(土) 23:41:46 
時間は変化が生む
2025年02月11日(火) 18:22:00 
一つに集約しようとするから誤る
2025年02月11日(火) 03:22:28 
なんでも原初は美しい
それは効率ではない
意志が生み出すから
2025年01月07日(火) 06:17:47 
人は焦点を合わさないことで無限を見る
2025年01月02日(木) 09:13:57 
人それぞれに出会っている単語が違う
2024年12月31日(火) 12:48:13 
自分が思いつく前に世界にはそれがある
それがあるから思いつく
2024年12月31日(火) 12:46:22 
人が何かを思いついたとき
それはその人が思いついたことではなく
世界が自分を通して思いつかせたもの
2024年12月30日(月) 22:45:35 
痛みとは物体化
2024年12月30日(月) 20:11:28 
それらはどこまでということはない
ただあるのだ
考えが及ぶのは考えるところまで
2024年12月30日(月) 20:08:54 
表面にあらわれてこなくても
それはミクロの世界に変化として保存される
そしてその変化がいつしかあらわれてくる可能性もある
なにかの流れによって
2024年12月30日(月) 19:11:36 
人は同じものを共有している
ただあらわれ方が違うだけ
2024年12月30日(月) 19:08:47 
人は世界のフラクタル
食物連鎖で世界のあまねく場所と繋がっている
2024年12月30日(月) 19:06:53 
人はミクロの世界を持っている
それは食物連鎖で世界を取り込む
2024年12月27日(金) 00:05:28 
変化とは生と死であり、苦しみと喜び
変化は易しいものではない
その上で人生は成り立っている
2024年12月26日(木) 23:54:01 
無から有を作ったとき意識が生まれ、
副産物として無意識が生成される
それが物質化、非物質から物質への変換
しかしいつかそれが行えなくなる
副産物の無意識がそれを妨げる
2024年12月26日(木) 23:49:20 
意識から無意識への変換、それが記憶
2024年12月26日(木) 23:40:46 
意識は無から有への変化
2024年12月26日(木) 23:38:24 
意識は世界の変化
2024年12月26日(木) 19:56:23 
宇宙の終わりは実は近い
なぜなら人は死んだら時間は無限に早く進む
時間など感じない
2024年12月26日(木) 00:08:19 
球体から離れる比率
2024年12月25日(水) 23:58:39 
力のフラクタル
2024年12月22日(日) 17:31:36 
人生は流れを変えるための空間
2024年12月22日(日) 03:21:13 
人生を遡るために生まれてきた
2024年12月21日(土) 18:51:39 
無限にも種類がある
2024年12月21日(土) 13:18:45 
無限を無限で区切ることで有限を生み出す、それが人間、♾️/♾️=1
2024年12月21日(土) 13:14:24 
人は無限に小さい物質の中で生きていて無限の中の無限で生きている、人はそれを有限という
2024年12月21日(土) 13:09:46 
無限を受け入れたときすべてが可能となる、その中で選択して人は生きている
2024年12月21日(土) 13:05:58 
人は似たような世界で生きるがそれは異なる世界、なぜなら似たような状況下にあれば似たような世界となる、人は物質ではなく認識を共有しそれぞれの世界を作り上げている
2024年12月21日(土) 12:58:09 
世界の果てには辿りつけない、なぜなら自分たちは常に中心の近くにいるから
2024年12月19日(木) 18:19:52 
自分の中に自分の知らない自分がいるように
他人の中にも他人の知らない自分がいる
2024年12月14日(土) 14:21:39 
無限と0は死を意味し
有限は生を意味する
人が感じられるのは有限の世界のみ
0と無限は死の状態を示し
生きている間はその状態に遭うことはない
生きている間は何かがありそれは有限
2024年12月14日(土) 14:13:29 
ゼロが無限になった瞬間それは繰り返されゼロと等しく永遠に続く
人はゼロと無限大の狭間で生きる
そしていつか無限大の状態に戻る
2024年12月14日(土) 14:03:58 
無限とゼロはイコール
2024年12月14日(土) 14:00:11 
しかしいずれは無限に還る
そのとき何もない無限を生きる
2024年12月14日(土) 13:56:23 
無限は時間がない
同じことを繰り返すから何も感じることがなく
時は一瞬で無限に進む
人は何かがあることにより無限を有限にし時間が進むのを遅らせている
2024年12月14日(土) 13:52:45 
人は何かがあることで無限を有限に変えている
2024年12月14日(土) 11:54:34 
数字の本質
0と無限の間
2024年12月14日(土) 11:31:07 
新しい空間は思考が生み出しているとしたら
2024年12月14日(土) 11:24:49 
1進数は0か無限大
ただし最初から無限なのではなく
徐々に無限になっていく
ループすることによって
無限大は最初から無限大なのではないのかもしれない
ただ同じことを繰り返していることを
無限大と思っているかもしれない
空間の無限大でなく思想の無限
2024年12月14日(土) 07:23:46 
人に抱かせたものが自分に返ってくる原理
人に抱かせたものはどこからきたのか
自分自身からかそれとも抱かせたものか
何もないところに何かが生まれることはない
生まれた何かを知るものは誰か
生まれたものを抱いた人間
つまり何が生まれたかを知るものは抱かせた人間ではなく抱いた人間
このことはある真実を含んでいる
この時点で何かを抱かせたものは何が生まれたか知っていない
しかし生まれたものを知っているものがいる
この差は何だろうか
生まれたものに対しての知の差

2024年12月12日(木) 06:18:03 
周りは自分自身
2024年12月12日(木) 05:40:12 
ちょっとのことでも見逃すな
ちょっとのことでも普通はないものがある
2024年12月10日(火) 21:49:30 
金が人との比較を生んだ
2024年12月08日(日) 15:23:47 
意味もなく生まれるものは存在しない
2024年12月08日(日) 13:48:24 
確率なんてない
根本を辿れば必然
それでも確率があるとすれば
人の心情が確率を生み出している
2024年12月08日(日) 12:54:36 
よくする方法は無数にあるがやってはならないことは数えるほどしかない
やってはならないことをやめればよくする方法は自然に行われる
よくする方法は未知だがやってはならないことは既知である
未知を追い求めるより既知を徹底する方が容易い
未知は自然と落ちてくるもの
追い求めて得られるかどうかは運次第
やってはならないことをやらないことは後退を避ける
得ても失っていれば辿り着けない
2024年12月08日(日) 10:43:22 
スンマ
2024年12月07日(土) 00:29:14 
人はなぜ同じものを違うものと見なすようになるのか
細胞分裂の仕業か
それとも違う何かが細胞分裂を生むのか
人は幼いときはあまり認識を持たない
細胞分裂により成長すると徐々に認識するようになる
細胞分裂のように分かっていく
一つの細胞が分かっていくことにより多くの認識を得て
歳をとり細胞が死滅していくことにより認識が薄らぐ
元々は一つだったものが複数に分かれ
いずれまた0に戻る
1はスタートしているのでありいくら複数になろうと0に戻ることは回避できない
なぜか
0と1は全く異なるものである
0は無で1は有である
複数も有で0とは違う
同じものが違うものとなったときそれは有であり
有は有であり続ける無とはならない
しかし有と無はもともと一つだった
有と無を区別している間が生であり
有と無を区別しないのが死である
もともと一つというのは区別しない状態で
区別する状態があるということは
逆に区別しない状態があるということで
もともとは一つであったということ
区別する状態と区別しない状態があることは
区別する状態と区別しない状態もあるということ
どちらかだけ経験するということはできない
片方が存在するということはもう片方も存在する
存在しないということはすべてが同じということで
すべてを内包している無限の存在
0は無限と一つであり0と無限がひとつであれば
それは元の状態である
0と無限を分かつとき人は両極の間を生きていて
0と無限が一つであることを理解できない
人は区別するから生きている
もともと一つのものを両極と感じる世界で
矛盾を感じながら一つであることを理解できない
自分の世界が消滅する死の時まで
自分が元の状態に戻るまで
2024年12月06日(金) 21:59:24 
己の意思の中に全てがある
2024年12月06日(金) 20:54:58 
もはや180°変えて異次元に突っ込まないと助からない
2024年12月05日(木) 20:11:31 
それより大事なものがある
2024年12月05日(木) 18:24:24 
考えることが大事
2024年11月18日(月) 21:26:54 
人生はすべてのひとにとって思い通りにいかない
2024年10月19日(土) 09:37:01 
変わろうと思うより変わってしまう方が楽

2024年10月09日(水) 12:43:43 
わざと欠点を残す

2024年09月28日(土) 13:50:00 
自分のこころが体を循環して体ができている
自分のこころが世の中を循環して世界ができている

2024年09月21日(土) 21:03:19 
emacs
M-x ztree-dir

2024年09月18日(水) 00:32:29 
空間も極小のものから成っていて
極小のものと極小のものの間がある
極小のものはさらに極小のものに分けられ
それは無限に繰り返される
人が無限を数えるには無限の時間が必要になる
人は空想したものを世界とみなす
無であるものを無でないものとみなして
人が感じているのは無への過程かもしれない

2024年09月17日(火) 23:43:59 
迷いと時間空間は相反する
自分と世界は相反する
どちらも一つだから
こころとは迷いさまよう

2024年09月17日(火) 23:38:50 
時間と空間
それは迷いを埋める創造物
創り出したもの
無に還るために

2024年09月17日(火) 23:18:39 
自分が思っていることと反対のことが起こるのは当然で自分は無に還る
本当の自分は世界で世界は自分を無に還す
自分から切り離した世界は世界に残りのちの自分に還ってくる
自分から切り離した瞬間に反対の世界が生まれて時間差で還ってくる
自分を変えた瞬間に世界を変えていて
もともと同じだったものが違って見えて実は同じものである
すべては見え方が違うだけで全く同じものである
同じものはまた同じに戻る
それが世界のしくみ
世界は自分がつくりだしている
世界と自分は同じものである
同じようなものではなく同じものである
同じでないように思えるのは時間が解決する
世界と自分の関係は反対にある
時間が世界と自分を一つにする
人生とはそれまでの過程
一つになるまで続けられる

2024年09月17日(火) 22:51:50 
自分が思っていたことと反対のことが起こる
ある意味当然のことなのかもしれない
よいことは悪いことを生み
悪いことはよいことを生む
反対が世界に表れる

2024年08月15日(木) 13:06:27 
自分の中に自分の知らない自分がいるように
他人の中にも他人の知らない自分がいる

2024年07月07日(日) 10:15:50 
数と式
 数と比較
方程式
 =
不等式
 ><
関数
 グラフ
図形
 〇・△・□
曲線
 n次関数
確率
 場合の数
数列
 数と数の関係
三角比
 角度と比
三角関数
 サイクル・波
ベクトル
 数と方向性
微分・積分
 極限
行列
 表
指数・対数
 次元

2024年05月25日(土) 01:34:31 
emacs

org-mode ハイパーリンク デフォルト

(setq org-file-apps
      '((auto-mode . default)))

2024年02月17日(土) 14:42:38 
echo 0001 | xxd -r -p > b

0001

2024年02月17日(土) 14:39:59 
echo $((2#0000))$((2#0010)) | xxd -r -p > b

02

2024年02月17日(土) 13:35:03 
xxd -b test.bin

2024年02月17日(土) 13:28:36 
hexdump -C test.bin

2024年02月17日(土) 13:23:23 
vi -b test.bin
:%!xxd
編集
:%!xxd -r

2024年01月10日(水) 23:18:53 
vim
exコマンド繰り返し
@:
@@
@@
@@

2023年12月21日(木) 19:56:34 
違和感があるものにはなにかがある

2023年12月16日(土) 03:02:00 
知識とは痛み

2023年12月12日(火) 21:42:48 
有はすべて無に還る

2023年12月12日(火) 21:30:40 
記憶が快いものだと失くすのがつらい
記憶がつらいものだと失くすのが快い

2023年12月09日(土) 07:31:08 
世の中の波を静める
その先にあるのは無という平安

2023年11月26日(日) 23:37:44 
構造化テキストデータ

2023年11月19日(日) 17:52:20 
アウトプットが重要

2023年11月12日(日) 19:50:18 
プログラミングは自動化の道具ではない
考えるための道具

2023年11月12日(日) 13:25:25 
起こり得ないことは起こらない

2023年10月30日(月) 23:19:39 
世の中のことをある程度知っていても
全く知らない世界がある

2023年10月29日(日) 20:58:33 
find . -maxdepth

2023年10月29日(日) 10:02:55 
無意識の自分が本当の自分

2023年10月28日(土) 19:59:09 
人が死を恐れるのは死と距離があるから

2023年10月15日(日) 17:56:24 
sed awk grep ed vi
テキスト編集の元祖

2023年10月15日(日) 17:54:09 
cat,sedの使い方
https://qiita.com/funatsufumiya/items/e455ab8d801af6e1415d

2023年10月15日(日) 17:46:16 
シェルスクリプトでやって
シェルスクリプトでできないことを
rubyやc言語でやる

2023年10月11日(水) 16:15:46 
世の中が自分で自分だけが他人なのかもしれない

2023年09月02日(土) 00:00:40 
ひとはこころが動かなくなったとき
ひととして完成で終焉

2023年08月22日(火) 18:45:50 
🔸emacsを使いたくなるとき
・気力があるとき(ctrl➕が苦痛でないとき)
・プログラムを一から書こうとするとき
・マウスを使いたくないとき

🔸vimを使いたくなるとき
・emacsのctrl➕や矢印キーが遠く感じるとき
・読むだけのとき
・一部を部分的に編集するとき
・マウスを使いたくないとき

🔸vscodeを使いたくなるとき
・マウスを使いたいとき
・現代的なプログラムをするとき

2023年08月11日(金) 06:29:36 
ものの存在はエネルギーであり記憶
極小の一点すら存在しない

2023年08月11日(金) 06:25:02 
可能性が形に変わるとき
無限は形をとる

2023年08月11日(金) 06:21:57 
1:無限が1対nに変わるとき
思いが形成される

2023年08月06日(日) 18:41:31 
知識は力を失うことで得る

2023年08月06日(日) 18:38:09 
だから知る時が来るまでじっと待つしかない

2023年08月06日(日) 18:37:33 
人は自分の身に起きるまで何も知ることはできない

2023年08月06日(日) 05:36:38 
人は回帰を続けながら生きる

2023年08月06日(日) 05:29:51 
衝突こそが認識の始まり

2023年08月06日(日) 05:25:29 
認識しないものは存在しない

2023年07月30日(日) 09:14:29 
人は動いていないようでも動いている
まったく動かない-273°のものがあれば
すべての熱が移行する

2023年07月30日(日) 08:40:06 
できないはできないでなく
できるところまではできている

2023年07月10日(月) 01:22:40 
vim

netrw
i

2023年07月09日(日) 15:26:40 
vim

cd %:h
cdcurrent

:copen
:cn :cp
@:
@@

2023年06月12日(月) 21:27:40 
必須ショートカットキー
十字キー:
閲覧時
alt+h、alt+j、alt+k、alt+l(vim)
書き込み時
alt+n、alt+p、alt+b、alt+f(emacs)

hp、end:alt+a、alt+e
pageup、pagedown:alt+u、alt+d

2023年06月08日(木) 23:42:29 
ショートカットキーは
十字キーとpageup、pagedown、hpとend

十字キー:alt+h、alt+j、alt+k、alt+l
pageup、pagedown:alt+u、alt+d
hp、end:alt+a、alt+e

2023年06月04日(日) 22:41:03 
tmux

tmux:起動
ctrl+b " 上下にペイン分割
ctrl+b o ペインを順番に移動
ctrl+b x ペインの破棄

2023年06月04日(日) 01:07:34 
posix:unixプログラムの呼び出し方法などの標準を定めた規格

2023年06月04日(日) 00:56:08 
mingw:コマンド
msys:シェル+コマンド
mintty:ターミナル

2023年06月03日(土) 04:08:19 
nnn CUIファイラ
!コマンド
eコマンド

2023年06月01日(木) 00:45:29 
Vimで心に残っているもの
hjklでの移動
Netrwでのファイルオープン
ビジュアルモードでの選択範囲指定
Window分割
Buffer

Emacsで心に残っているもの
Driedでのファイルオープン
選択範囲指定
EShell
Elisp
Window分割
Buffer
Orgmord

Hidemaruで心に残っているもの
Grep

2023年05月30日(火) 00:54:33 
進歩にはきりがないが
原点は数えられる

2023年05月30日(火) 00:52:16 
初心者を繰り返す

2023年05月30日(火) 00:17:45 
誰もが使えるシンプルなものを
誰より使う

2023年05月29日(月) 23:51:21 
便利な機能を使わない技術

2023年05月29日(月) 20:30:55 
感覚で選んだ方が正しい
感覚はすべてを含むから

2023年05月29日(月) 20:28:39 
理性で選ぶよりも無意識で選んだものを選ぶ
それの方が変化量が少ないから

2023年05月28日(日) 18:50:31 
vimの忘備録

u undo
ctrl+r redo

2023年05月28日(日) 18:48:08 
vim 必須のvimrc

"行番号の表示
set number

"バックアップファイルを作らない
set nobackup

"スワップファイルを作らない
set noswapfile

"undoファイルを作らない
set noundofile

"バッファが編集中でもその他のファイルを開く
set hidden

"文字コードをUTF-8
set encoding=utf-8

"ビープ音を鳴らさない
set noerrorbells

2023年05月23日(火) 07:00:16 
歪んでいるもののみ認識する

2023年05月19日(金) 00:31:22 
消えないものが知識なら
痛みは最大の知識

2023年05月14日(日) 01:14:05 
人は考えていることが全然違う
自分が変わるとそれがわかる

2023年05月13日(土) 13:04:42 
自分が持っているものは相手も持っていると勘違いする

2023年05月07日(日) 13:15:26 
一点からすべてに影響する
すべての影響は一点に届く

2023年05月06日(土) 23:27:36 
世界は人の一部
人は世界から影響を受けるから
もし世界が人の一部でなければ
世界から影響を受けないだろう

2023年05月06日(土) 21:23:39 
人は現在の行いの可否を判断するのが難しい
十年後の結果がそれを教えてくれるから

2023年05月06日(土) 21:09:37 
筋肉は脳の一部
筋肉の痛みはそのまま苦痛となる

2023年05月06日(土) 12:56:52 
何か一つでも重大な欠陥があるとすべてがうまくいかない
その一点以外はすべてよくても

2023年05月06日(土) 12:38:56 
大きな変化は大きな変化を呼ぶ
いいことがあれば悪いことがある
よってほどほどが一番よい
大きな変化は避ける

2023年04月30日(日) 13:30:09 
人は時間の経過とともに理解していく
一瞬では理解できない

2023年04月29日(土) 21:57:19 
人生は無限のパターンがある
そのどれか一つを選んで生きていく
そこに決まりなどない

2023年04月29日(土) 16:40:28 
自分が見た世界は
自分がつくった世界だと知った

2023年04月29日(土) 02:55:42 
人生に楽を求めれば
苦が訪れる
苦と観ずれば
楽も訪れる
生きていれば楽を求めるものだから
苦を感じなければならない
苦とは苦しいものである
楽とは楽しいものである
ことばを超えて身に感じる
人生の表と裏

2023年04月28日(金) 06:12:36 
世界に抵抗するには
自分を捨て去る
捨て去ったとき
世界への抵抗が消える

2023年04月22日(土) 08:32:15 
人は原因があって結果があるのではなく
結果から原因に気付く
結果は個から生まれるのではなく
個は結果を受ける

2023年04月13日(木) 21:44:41 
本音を言わない方がいい理由
本音など変わるものだから
自分に矛盾が生まれる

2023年04月11日(火) 01:00:20 
デフォルトに戻すことが大事

2023年04月10日(月) 12:44:08 
コンピュータがコンピュータである理由
半導体
不確定状態
動きを制御

人が動きを制御する際に使用
それは人に何をもたらすか

動きが動きを生む

2023年04月08日(土) 13:36:21 
どこにでもあるものをつくる

2023年04月08日(土) 13:30:42 
なぜプログラミングを行うのか
新しい構造のものを生み出したいから

2023年04月07日(金) 20:24:05 
特別なもので目的を達するより
どこにでもあるもので目的を達する

2023年03月26日(日) 14:30:07 
プログラムは完成されたものでなくていい
学ぶためのツール

2023年03月26日(日) 14:11:57 
Node-Qt
node-gtk
NodeGui

2023年03月26日(日) 01:56:21 
物質は周りの膨張により
内部への力によって生み出されたもの

自ら膨張すれば周りに圧力をかけ
周りが膨張すればば自らが圧力を受ける

物質の崩壊は膨張によって達成される
膨張は動きによって生まれる
動きの速いものは動きの速い方へ
動きの遅いものは動きの遅い方へ
動きによって存在する場所が決まる

2023年03月25日(土) 23:06:04 
周りの膨張が内部への力を生む

2023年03月23日(木) 06:29:26 
人生で必要なこと
自分が善であり悪であることを知る

2023年03月23日(木) 06:28:06 
透過
トリミング
拡大縮小

2023年03月18日(土) 23:12:26 
頭で覚えるより身体で覚える

2023年03月07日(火) 19:42:43 
人はより多い方に付いている方が
より少ない方に付いている

2023年03月07日(火) 19:06:18 
生きている間だけ死がある

2023年03月06日(月) 23:11:21 
人の死は軌道を外れたとき訪れる
人生のループから逃れるとき

2023年03月06日(月) 00:02:10 
命はエネルギーのかたち
すべては異なる
同じものは一つとしてない

2023年03月05日(日) 23:51:13 
今生きているのは
死にながら生き続けるのをやめないから
死があるから生きている

生きることは死との契約
生き続けることは死に続けること

人は生き続けることをやめたとき
死に続けることもやめる

2023年03月05日(日) 23:23:25 
生きるとはエネルギーを作り続けること
死にながらも他のエネルギーを取り込み

つくられるエネルギーはすべて違う
エネルギーは過去を含む

失われたエネルギーの過去を含む
エネルギーを作ることは失うことで成り立つ

2023年03月05日(日) 09:50:22 
残るものなど何もない
残るのは変化のみ

2023年03月05日(日) 09:10:37 
余計なことばを交えない
素のままの表現を発する
変な表現であっても

2023年03月05日(日) 09:05:16 
深掘りするより繰り返す

2023年03月05日(日) 09:04:50 
原点復帰が大事

2023年02月28日(火) 22:13:11 
人は状態であって物質やエネルギーではない
状態とは物質やエネルギーの影響を受けるが
本来は無の状態
有の状態は有限
人は無であり点であり無限でもある
すべては状態による

2023年02月28日(火) 21:40:25 
人は状態にすぎない
エネルギーは消失し
生成される
その生成と消失が繰り返されるのが生命と呼ばれる状態
生成が短く消失した状態が長いのが物質
生成が長く消失した状態が短いのがエネルギー
人は物質とエネルギーを繰り返す状態

2023年02月28日(火) 21:32:25 
人の感覚とは
ループから生まれる
人は瞬間的には生死を繰り返している
しかしループの力により
生から死へ死から生へ
を繰り返す
その生から死へ死から生へ
の流れが人の感覚
人はどこに自分の本体があるのか分からない
それは今の自分は少し前の自分とは違うから
生と死の連鎖から感覚が生まれる
生は有、死は無
人は動くと一部のエネルギーを失う
しかし他のエネルギーを使う
この死と生の繰り返しが感覚
人は自分の本体がどこにあるのか分からない
それは次々と死んで生まれているものだから

2023年02月28日(火) 21:06:32 
人は無から始まった

無は有へと変わり
有は無へと変わる

物質もエネルギーをもっているときは生きている
ただしすぐにエネルギーを失い死へと向かう

生命とはエネルギーを維持させる
他のエネルギーを取り込みながら
ループしながら動き続ける
動き続けるうちが生きている状態
動きが止まったとき死が訪れる

2023年02月28日(火) 21:00:49 
痛みは減速させる
喜びは加速させる

減速しないと死は訪れない
減速の痛みを知って
なお喜びを得ようと思おうか
人はこのように死に近づく
無意識のうちに

2023年02月26日(日) 22:07:50 
時間はない
同じものが配置を変えて形が変わっているように見えるだけ

内部に力が掛かっているというのは
物質ではないようだ

すべてに内部の力が掛かり
すべてが内部に記憶していく
古い記憶はより内側へ
新しい記憶は外側へ
その記憶のアンバランスな流れが感覚

人はアンバランスが崩れると
つまりバランスされると
感覚を失う
力が働かないから

しかし完全なバランスはない
長い時間の中でバランスが崩れていく

2023年02月24日(金) 01:09:17 
言うことを諦める
伝えるべきことは言外にある

2023年02月23日(木) 22:18:16 
程度は違うものの
世界から力を受け続ける
0になるのは世界が均一になるときのみ

不均等が力の意味

生きるとは均等が崩れた結果生じ
死は均一への回帰

2023年02月23日(木) 21:20:27 
世界が膨張すれば
速度の遅い物質は内力が増す
内力が増すことで
内部に閉じ込められる

世界が収縮すれば
物質の内力が弱まる
内力が弱まることで
内部から外部へ解放される

世界がなくなれば
物質は世界と一体化する
世界と一体化すれば
内部と外部がなくなる

2023年02月23日(木) 20:57:59 
ひとは世界があって時間が流れていると思っている。
内力がつり合ったとき、そのひとにあるのは無であって、本来世界とは均一な無に満たされている。
いま目の前にあるのは均一のバランスが崩れた一状態で有は均一の崩れから無限に生まれる

人は均一の崩れの中を生きている

2023年02月23日(木) 20:40:48 
ひとの本体は内力の中心
そこは力がつり合わず動き続ける

2023年02月23日(木) 18:03:46 
人の意識は内部への力が釣り合わない不安定な状態から生まれる
釣り合わない状態というのは不均一であるということ
均一であるものは動かない
外からの力と同化している

人は釣り合わない不安定な状態から
やがて均一な状態へと変わる

2023年02月23日(木) 17:52:36 
人は地球に引かれているのではない
すべてのものに働く内部への力が遮断されている方へ移動する
地球が大きいほど地球の方へ移動するようになるが内部への力以上にはならない

外部への力が働いていたとすれば世界は散り散りになる
すべてが均一な最小単位へと向かう

人は生まれたときから内部への力を受け続けている

人は死ぬとき内部への力から解放される
ものでなくなるから
ものは偏りから生まれ
均一になるよう外部から力を受ける
外部からの力により動けなくなったとき
人に死が訪れる
残されたものは動かない
分解され均一になる

2023年02月18日(土) 15:53:25 
内部に向かう力は中心へ、外部に向かう力は中心から
力がつりあって他に作用しないとしても力は正反対
内部へ向かう力は蓄積
外部へ向かう力は解放

2023年02月18日(土) 15:46:16 
内部に加える力はどこにも作用しなくても内部に力が残る

2023年02月17日(金) 23:26:56 
回転することによって内側の力が外側の力に変わる

2023年02月14日(火) 22:05:57 
力とは無に還ろうとして生まれるもの

2023年02月13日(月) 23:02:07 
善を成すものは必ず悪を成さなければならない運命にある
喜びを得るとき苦しみと契約している
すべては無に還り
有は儚い

2023年02月13日(月) 22:43:04 
矛盾が力を生む

2023年02月12日(日) 12:47:53 
人にいい悪いがないことを知ったときの無力感

2023年02月11日(土) 05:58:56 
時間は行きつ戻りつを繰り返しているとすれば

2023年02月11日(土) 05:56:30 
時間とは同じものを多様に見せるしくみとしたら

2023年02月11日(土) 05:52:14 
力=こころ

2023年02月05日(日) 09:00:53 
使う側ではなくつくる側に

2023年02月04日(土) 12:52:23 
便利さよりもシンプル
シンプルなものしか使いたくない

2023年01月04日(水) 10:49:09 
人は忘却の中でしか喜びを得られない

2023年01月04日(水) 10:46:27 
人はなぜ喜びの中で暮らせないのか
もともと無であったものを喜びに変えたのだから
もともとの無は苦しみになる

人の人生も同じことではないか
もともと無であったものを生に変えたのだから
もともとの無が苦しみになる

2023年01月04日(水) 09:36:23 
好きであることを簡単に表明したくない
嫌いがあることの表明だから

2023年01月04日(水) 05:48:15 
道徳感が罪悪感を生む

2023年01月03日(火) 20:24:25 
人の力の源泉は上から下への力

2023年01月03日(火) 20:15:32 
人は圧力下の水泡
地球は大きな水泡

2023年01月03日(火) 20:08:15 
人は重力を受けているのではない
すべての物質に掛かる内向力が
地球によって弱められている
人は下からの力を受けにくい
人は下から内へ向かう力を抑えられている
人は下に内向力の出口を見出した

2023年01月03日(火) 19:25:29 
世界の秘密を知りたい自分と
世界の秘密を知って絶望する自分がいる

2022年12月31日(土) 11:11:37 
人は死ぬ資格を得るために生きている

2022年12月22日(木) 18:30:44 
整理の目的は捨てること

2022年12月22日(木) 00:30:16 
矛盾というのは完全だ
矛盾を生むのは自分の意識
どちらかに傾いたとき矛盾が生まれる
矛盾とは偏りのない状態

2022年12月12日(月) 18:21:52 
プログラムを極める必要はない
複合物であるから

2022年08月11日(木) 00:00:00 
どうせエディタのショートカットなんて
全部使い切れない
必要な機能のみ使用して
それ以外についてはデフォルトでよい
マウスを使ってもよい

vimには優れたショートカットがある
それのみ使用すればよい

j 下
k 上
h 左
l 右

0 行頭
$ 行末

w 次の単語
b 前の単語

gg ドキュメントの先頭
G ドキュメントの末尾

v 選択

y コピー
p 貼り付け
d 切り取り

yy 一行コピー
dd 一行削除

viw 単語選択

o 行挿入
i 文字の前に挿入
a 文字の後に挿入
I 行の先頭に挿入
A 行の末尾に挿入

u undo
ctrl+r redo

fアルファベット アルファベットを行内検索
; 行内検索 進む
, 行内検索 戻る

/文字列 文字列を検索
n 検索 進む
N 検索 戻る

他にもいろいろあるが
これくらい使えれば
頻繁にctrlキーを使わなくてよくなる

ポイントは1文字コマンド

-----------------------
逆にいえば

行削除
行コピー

単語選択

行挿入

ができれば
普通のエディタでもよい

———————————————————
ただ、
矢印キーに手を動かすのが億劫なとき用に

alt+j 下
alt+k 上
alt+h 左
alt+l 右

alt+w 次の単語
alt+b 前の単語

ぐらいは入れておいてもいいかもしれない
いや、いらないか?
方向=矢印キーで慣れておいた方が今後のためにはいいのかもしれない

2022年07月09日(土) 00:00:00 
ずっと残るものよりも
はかないもののほうが重要だ

2022年07月03日(日) 00:00:00 
デジタルの根本は数値化

2022年06月20日(月) 00:00:01 
整理するためにOutput

2022年05月04日(水) 00:00:04 
歴史は現実だった
歴史は過去のものではなく
今の中に含まれている

2022年03月23日(水) 00:00:00 
自分がなくなれば矛盾が消える

2022年03月18日(金) 00:00:00 
何も考えない状態が至高

2022年03月15日(火) 00:00:00 
必要最低限がいい
余剰は欲を生む

2022年03月06日(日) 00:00:01 
人は痛みで会話する

2022年03月02日(水) 00:00:00 
起こってほしくないことが起きてしまうのは
起こってほしくないと思っている時点で
それが起こりやすい環境にあるということ

2022年03月01日(火) 00:00:00 
好きでない文章を避けてはいけない
読むものがなくなる

世の中はほとんどが好きでない文章
好きでないほどいろいろ気付く

2022年02月27日(日) 00:00:09 
意図のない世界に生きたい

2022年02月27日(日) 00:00:02 
自然の情報はデジタルの情報の何倍か

2022年02月26日(土) 00:00:00 
人は前に進むことしかできない
後戻りはできない

2022年02月25日(金) 00:00:01 
完璧なものなど魅力がない
いい加減、自然のままをあえて残しておく

2022年02月25日(金) 00:00:00 
今そのときその人しかできないことをやっているとき
その人はそのことを知らない
そのことを知ってしまったらできないことを知らない

知らないから知ることができる
無知であるからこそ知が得られる
人は知であり無知である
人は無知でないとできないことがある
それは無知でないと知ることはできない

2022年02月06日(日) 00:00:03 
人は自分でも思いがけないことのために
何かをしていることがある

人が意識してやっているときは
全く気付かないことがあり
無意識が気付くのを待っているしかない

自分が何をしているか分からないときは
未知の何かを探している

2022年01月23日(日) 00:00:00 
人はなぜ幸せになれないのか
幸せは無限に得ることができるのか
幸せは不幸せのもとで成り立つのか
なぜこのような原理のもとにあるのか
幸せを追い求められるような世の中でないのか
幸せとは何か
幸せとは不幸せを感じることによってのみ生まれる
このことはなぜ成り立つのか
人は無から何か有を求めた
その結果、もともと無であったものを有としたとき
有は無に帰る
もともと無であるものを有としたとき
逆のものが生まれる
それは無に帰る道しるべ
なぜ無に帰る必要があるのか
人の有は凝り固まる
有を鮮鋭化しようとする
無に逆行するように
人の生もそれと同様か
人は生を鮮鋭化しようとする
死に逆行するように
もともと生も死もなかったものを
生を生み出したことで死が生まれた
生とはあるものなのか
生きていると感じなければ死もない
なぜ生きていると感じるのか
その必要があってのことか
----------------------------------------------
人は無を恐れ始めた
有であることに慣れたため
無を遠ざけた
----------------------------------------------
無とは有でもあり無でもある
有とは有であり無である
決まりのないものを決まりがあるように思うことが有であり
決まりのないものを決まりがないように思うことが無
----------------------------------------------
死とは決まりがない状態に帰ること
今思い描いているものは決まりがあるように思っているが
それは生がつくりだしたもの
決まりのない状態
それは思い描いているものとは異なる
----------------------------------------------
もともと決まりがあるものなど何もない
それを決まりがあると思うのは
生きているあかし
----------------------------------------------

2022年01月17日(月) 00:00:00 
感情
物質より
感情
痛み、苦しみ
どこからくるのか

世界は人の器官を通じて
読み取られるもの

器官がなければ
世界はないのか

少なくとも今見ている世界
感じている世界
想像している世界は
器官を通して感じ取られた世界

世界は一つなのか
それとも自分だけが感じているものなのか

自分が感じた世界しか
自分は知らない

世界は想像物なのか

物質と感情
痛み、苦しみ、喜び、悲しみ
それらの接点は一体どこにあるのか
なにゆえ
痛み、苦しみ、喜び、悲しみ
があり、
世界というものがあるのか
物質と感情の接点
それは
物質は形を留めない
物質は意識上の通過点
物質という固定のものはなく
物質は意識上の固定観念
実際は常に変化し
変化させうる

物質が変化の過程としたら
変化させているのは
何か
物質とは本当に物質か
物質は限りなく細分化できるが
細分化しているのは意識か

意識の固着が物質か
もともと何もないものを
意識があるように感じているのか
そうすると世界とは
今見ている世界とは別の世界がある

2022年01月16日(日) 00:00:03 
世界は内部に収縮されている
ものとものとが引き付けあうのは
互いが内部への収縮を緩和してくれるから

2022年01月04日(火) 00:00:03 
死とは世界との距離が0になることか

2022年01月04日(火) 00:00:00 
今日夢を見た
人の心の距離について
人と世界はつながっていて
距離が近ければ近いほど身近に感じる
距離が遠ければ遠いほど縁がないように感じる
ただしどれもつながっていて
距離が違うだけ
自分の心は距離が近い
限りなく近いため自分だと認識する
少しでも離れると自分だとは感じない
それは距離の違い
ただしすべては自分なのだ
世界は自分自身
自分が何と距離をつめるのか
何を自分自身とするのか

2022年01月02日(日) 00:00:02 
重力とは何か
目に見えない力
人の生活に影響してきた
重力がなければ
人は空に浮かぶのか
そんなことにならないのはなぜか
ものには引き付けあう力が働くという
それが万有引力の法則
それはなぜか
ものの何がそうさせているのか
ものは本当に引き付けあっているのか
自力で引いているのか
それとも他力でくっついているのか
自分にはどうしても
他力でくっついているとしか思えない
その根拠は
ものはものに寄り添う
それは同質であるから
すべてには内向力が働いているように思える
つまり外部からの圧力によって
内部に押し付けられる力が働いているように見える
なぜそう思えるのか
人は動くことにより
内部への力を多方向への力に変える
それは内部への力への反発
しかし内部への力は働き続ける
もし外部への力が働き続けるとしたら
人はものではなくなる
ものは内部への力によって生み出された
外部への力はものを分解させる
無限に世の中を細分化する
内部への力はものを凝縮させる
無限にものを肥大化させる
いずれ世の中は一つにまとまるのか
外部からの力によって
外部からの力は
ものを内部へと凝縮させる
そうすると
同じものであれば
一つにまとまろうとする
なぜか
外部からの力はものを内部へ
ものは他のものと結合することで
全方向からの圧力ではなく
一方への力に変わる
それは
ものが力を吸収しているから
北半球にいる人は
北半球以外の部分によって
圧力を軽減されている
直接かかるのは北半球の頭上から
地球の中心へ掛かる圧力のみとなる
地球の中心からの圧力は
地球によってなくなる
地球の中心へ圧力が掛かる
地球がものであるから
ものとは何か
圧力を受けるもの
なぜものは圧力を受けるのか
停止しているから
動きが遅いから
圧力を多く受けることになる
動きが遅いとなぜ圧力を多く受けるのか
ものは圧力を受け続けることで
いずれものでなくなる
崩壊して動きの速い微小のものへ姿を変える
人も同じか
ものであるゆえ
いずれ最小のものへ
動きの速い存在へと変わる